ヴィーナスプラセンタ原液を何ヶ月が使い続けている人の口コミで「ほうれい線が目立たなくなってきた」という意見をよく見かけます。

その理由は、ヴィーナスプラセンタ原液の美容効果で、肌にふっくらとハリが出てくるからです。

女性なら誰でも気になる「ほうれい線」をケアしてくれる美容成分も、ヴィーナスプラセンタ原液にはしっかりと配合されているということですね。

では実際にどのような成分がほうれい線にアプローチするのか詳しく見ていきましょう。

「ほうれい線」を目立たなくするヴィーナスプラセンタ原液の成分

ヴィーナスプラセンタ原液 ほうれい線

ビューティープラセンタ

オージオ化粧品の「ビューティープラセンタエキス」は、独自の「低温酵素抽出法」を採用しています。一般的なプラセンタと大きく違う点は、プラセンタの栄養成分をしっかりと肌に届けられる製法だということです。

もともとプラセンタには、たんぱく質、脂質、糖質、ビタミン、ミネラルなど、美肌に必要な成分がたっぷり含まれています。

でも、どんなにすばらしい美容成分が含まれていたとしても、肌に届かなければ意味がありませんよね。

その点、ビューティープラセンタは必要な美容成分を必要なところに届けてくれるので、シワ、シミ、ほうれい線など肌の悩みをしっかりケアできるわけですね。

プロテオグリカン

プロテオグリカンは鮭の鼻の軟骨から抽出された成分で、ヒアルロン酸の130%の保水力を持っ多成分です。

肌に潤いとハリ・弾力を与えてくれる上に、ヒアルロン酸やコラーゲンの生成をサポートする働きも合わせ持っています。

さらには成長因子のEGF(上皮細胞増殖因子)と似たような働きも確認されていて、加齢や肌トラブルで乱れてしまったターンオーバーを、正常な状態に戻してくれます。

ヒアルロン酸

保湿成分として有名なヒアルロン酸は、皮膚の真皮層にあるゼリー状の成分です。驚くべきはその保水力、たった1gで6000mlもの保水力があるといわれているんです。

期待できる美容作用としては、肌のキメを整えたり、弾力を与えるなどがあり、エイジングケア化粧品にもよく使用されています。

加齢とともに減少してしまう成分なので、日々のスキンケアで積極的に補っておきたい成分のひとつです。

サイタイエキス

サイタイは「へその緒」のこと。つまりサイタイエキスはへその緒から抽出された美容成分ということになります。

サイタイエキスは、ヒアルロン酸、アミノ酸、ビタミン、ミネラルを多く含んでいて、保湿効果、ターンオーバーを促す効果、さらにはメラニンの原因となるチロシナーゼの働きを抑える効果も期待できます。

琥珀酸(コハクサン)

アーモンドの種子、宝石のコハク、褐炭(かったん)などに含まれている成分で、分類としてはフルーツ酸の仲間になります。

肌に潤いやツヤを与えてくれるので、多くの化粧品に配合されています。また穏やかな収れん作用もあわせ持っていて、毛穴を目立たなくしたり、キメを整えるなどの美容効果も期待できます。

まとめ

ヴィーナスプラセンタ原液で肌に必要な美容成分を補ってあげると、肌にハリやツヤが出てくるので、結果的にほうれい線も目立たなくなってきます。

肌が乾燥してシワが目立ってきたと感じたら、それは肌が栄養を必要としているサインです。ヴィーナスプラセンタ原液で、必要な美容成分をしっかり補給してあげてください。

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